一筆龍で願いを叶える御祈祷御守り、昇り龍で夢実現

一筆で書かれた昇り龍!

風水でも
気!が
強力に良い!
家の前で
新築だったので
嬉しくて記念写真を撮り
知らずに写真を現像したら
人の後ろになんと
昇り龍が
映っていた、という写真を
本に載せられていたのを
見たことがあります。

見えないけれど
確かに
存在する龍。

「良縁双龍」益々の恋愛成就、良縁、夫婦円満など【お守り一筆龍~Power&Fortune Dragon~】

お守り一筆龍

ご紹介する一筆昇り龍とは
お守り一筆龍と言い、
“融通「ゆうずう」さん”として親しまれている高野山真言宗 如意山 藤次寺にて
正式に御祈祷された御守です。

額縁御守、御守、持参用御守などの種類があります。

融通“ゆうずう”さんとは
想いのままに願いを叶えてくださると親しまれている如意宝珠(にょうほうしゅ)融通尊。弘法大師の御作/作品と伝わる宝の珠(たま)です。

高野山真言宗 如意山 藤次寺にて正式に御祈祷されたお守り【お守り一筆龍~Power&Fortune Dragon~】

実際の描画シーン

「昇運金龍」益々の金運UP、商売繁盛など【お守り一筆龍~Power&Fortune Dragon~】

三体の一筆龍は梵字と共に全身全霊にて真心を込めて描きました。その原画を精密に加工複製し更に御守タイプ(額縁・掛軸・ご持参用)ごとに細部まで加工を施しお仕立ていたしました。

※本御守は原画ではなく、複製画に専門技術(高精細印刷、特殊加工等)を施しお仕立てしております。

「良縁双龍」益々の恋愛成就、良縁、夫婦円満など【お守り一筆龍~Power&Fortune Dragon~】

一筆龍絵師 手島啓輔の思い

「ご多幸・財運・良きご縁が途切れない」よう祈念し願いをこめ、胴体を一筆、一繋ぎで途切れず描いています。

高野山真言宗 如意山 藤次寺にて正式に御祈祷

額縁お守り・掛軸お守りには、高野山真言宗 如意山 藤次寺にて正式に御祈祷いたしましたお札をお祀りいたしております

お守り一筆龍のご利益

発展・繁盛・安全・健康・良縁
会社・ご自宅・お店・医院・各施設
設立・開店御祝い、社長就任・昇進御祝い、周年・事務所移転御祝い、その他各種御祝い

お守りとは

古来、人は神様の力が宿ったものを身近に置くことで、災害や危険から身を守ることができると信じてきました。これがいつしかお守りへと変わり、さまざまなお守りが神社仏閣で授与されるようになりました。日本では、お守りは神様、仏様の分身とされています。

一筆龍とは

その名の通り龍の胴体部分を一筆で描き【一繋ぎで途切れない】事から『幸せが途切れない』『良きご縁が途切れない』とされ、古くは江戸時代より、縁起物として重宝されてきました。
また、龍が手にする「如意宝珠」は人々の願いを叶え、無病で幸福になるといわれています。
日本は、日本列島そのものが龍の形であるといわれ、古来より神として神社や仏閣に祀られてきました。
お守り一筆龍の【昇り龍】は、大願成就祈願として。【下向きの龍】は、厄除けや守護祈願として全身全霊にて真心を込めて描いています。
また、本お守り絵師 手島啓輔は藤次寺にご参拝の際、第105世住職(眞瑞大和尚)によって、約80年前に描かれた一筆龍との出会いに強い感銘を受け藤次寺とのご縁が生まれました。

『ひとつなぎで途切れない龍』=『幸せが途切れない』『良きご縁が途切れない』との思いを龍に込め、一筆龍を描く。
美しく繊細で、時に荒々しい龍神を一筆で表現する その技法は、国内だけではなく海外でも評価が高い。
6歳より14年続けた『空手道』にて日本の道の精神を学び、幼少の頃より龍に魅せられ、龍絵を描き続ける。
古来より伝わる『一筆龍』に出会い、その技法と歴史に感銘をうけ、独学で技を習得する。
デビュー1年目にして銀座での初個展を成功させ、その後世界へ。
日本伝統を世界へ!を信念とし、ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントン、フロリダの13会場で展示会及びパフォーマンスを開催。江戸時代より続く一筆龍の伝統を守りつつ、【守破離】の精神で龍を追及している。

フィリピンの“ドゥテルテ・キッチン”一筆龍チャリティオークションでの約1000万円の落札金額全てをストリートチルドレンの為に寄付させていただき、そのご縁からマニー・パッキャオ様にフィリピンの議員会館にて一筆龍の描写実演と贈呈をさせていただきました。



お申込み金は

特注額縁御守     88000円
額縁御守(大小サイズ)20000~38000円

掛軸御守       55000~72000円

ご持参用御守り    900~1200円

全て、税込、送料無料

気になりましましたら下記をクリックして見てみてください



まとめ

私の実家には、一筆の昇り龍の額があります。
親の人生をその観点から見てみると、思う通りに仕事も私生活も生きてる人生でしたね。
まだ、生きていますよ。

20代で独立して
仕事は順調。
後年には
こちらから選んで仕事する状態。
自宅は
20代で建てて
70歳でリフォーム。
老後は
年金と
幾つかの年金保険で
毎日、外食する余裕がある
金銭的には何の心配もない
悠々自適な生活。
一切の心配無用。
健康に留意する事だけが仕事
という感じですね。

思わず
20代で家を建てた時には
一筆龍が
飾られていたのですから
そのお陰?
と、思わずにはいられませんね。

一筆龍を
持っていた人生を知る者として
何十年先は予測出来ませんが
保証も出来ませんが
良いのではと期待の心は湧きますね。
いい人生を送ってる人が身近にいますので。
なので
お薦めしたいと思います。

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